ホーム 芸能ニュース・ゴシップ パスポートカバーは100均で十分?2026年版ダイソー・セリア・キャンドゥを徹底比較

パスポートカバーは100均で十分?2026年版ダイソー・セリア・キャンドゥを徹底比較

一之瀬 美緒 一之瀬 美緒 • 更新: • 公開: • 読了約 21 分
目次

海外旅行や出張の準備で意外と迷うのが、パスポートを保護するカバーやケースの選び方です。できるだけ費用を抑えたい人にとって、ダイソー・セリア・キャンドゥなどの100均で購入できる商品は魅力的な選択肢でしょう。実際、2026年10月現在、ダイソーでは税込110円の透明タイプから330円の収納力を備えた商品まで、複数のパスポートケースが販売されています。

一方、セリアには110円のパスポートカバーが紹介されており、キャンドゥでは専用商品の取り扱い状況に違いがあります。さらに、首下げ式やスキミング防止機能付きの商品は、一般的な透明カバーとは役割が異なります。価格だけで選ぶと、旅行中に使いにくさを感じる可能性もあります。各社の公式商品情報や販売情報、口コミを比較し、100均で十分なケースと、少し予算を上げたほうがよいケースを整理します。

【結論】パスポートカバーは100均で十分?用途によって答えは変わる

パスポートカバー100均

結論からいえば、パスポートの表紙につく細かな傷や汚れを防ぎたいだけなら、100均の商品で十分対応できます。特にダイソーの透明タイプは、必要最低限の保護機能を低価格で用意したい人に向いています。

ただし、パスポートカバーとパスポートケースは、似た名称でも用途が異なります。

  • パスポートカバー:パスポートの表紙を包み、傷や汚れを防ぐもの。
  • パスポートケース:パスポートに加え、航空券やカード、紙幣なども収納できるもの。
  • トラベルオーガナイザー:旅行に必要な貴重品や書類をまとめて管理するもの。

例えば、空港でパスポートを提示する機会が多く、バッグから取り出すたびに表紙が擦れるのを防ぎたいなら、薄型のカバーが便利です。

一方、航空券や搭乗券、現地通貨などを一緒に管理したい場合は、ポケットが複数ある収納型のケースが使いやすくなります。

また、海外旅行では、パスポートそのものの破損対策と盗難対策を分けて考えることも大切です。透明カバーを装着しても、バッグごと盗まれるリスクは減りません。貴重品を身体に近い場所で管理したい人は、首下げ式などの専用品も検討する必要があります。

つまり、100均で十分かどうかは価格ではなく、何を守りたいのかによって決まります。

【ダイソー】透明パスポートカバーは110円!330円の商品との違い

100均の中でも、商品情報を比較しやすいのがダイソーです。公式ネットストアでは、110円・220円・330円の商品が確認でき、シンプルな保護用から収納型まで選択肢があります。

110円の透明パスポートケースはシンプル派におすすめ

ダイソーの「パスポートケース(透明)」は、税込110円の商品です。素材は塩化ビニル樹脂(PVC)で、商品サイズは約20.1×13.8cm。パスポート収納ポケットとカードポケットを備えています。

透明タイプの魅力は、中に入れたパスポートを確認しやすいことです。バッグの中でほかの書類と混ざっても見分けやすく、旅行中の整理にも役立ちます。

一方、透明素材は薄型なので、厚手のクッション材が入ったケースのような衝撃保護は期待できません。水濡れや強い摩擦への対策も別途考える必要があります。

なお、公式ネットストアの商品情報では在庫切れ表示となっている時期もあります。掲載されている商品でも、実店舗に必ず置いてあるとは限りません。

220円の商品は収納性もチェック

ダイソーには税込220円のパスポートケースも掲載されています。110円の商品より価格帯が上がるため、購入時には収納ポケットの数や開閉方法、サイズを確認するとよいでしょう。

商品名だけで判断せず、実際にパスポートを差し込める構造なのか、航空券やカードを一緒に入れられるのかをチェックすることがポイントです。

330円なら航空券やカードもまとめられる

収納力を重視するなら、税込330円の「パスポートケース」も候補になります。

ダイソー公式の商品情報によると、サイズは約13×18.5×1.5cm。素材はポリエステルとポリプロピレンです。コンパクトな二つ折り構造で、次のような収納スペースを備えています。

  • パスポートや紙幣を入れられるポケット
  • 小銭や小物を収納するポケット
  • カードポケット2か所
  • ペンホルダー
  • パスポートや航空券を収納できるメッシュポケット

旅行に必要な小物を一つにまとめられるため、空港やホテルで必要書類を探す手間を減らせます。

なお、ダイソー系列のStandard Productsには、税込330円のポリウレタン製パスポートカバーもあります。こちらは約10.7×15.5×1.4cmで、一般的な透明タイプとは素材もデザインも異なります。

同じ330円でも、収納型ケースとポリウレタン製カバーは別商品です。購入前に商品名とサイズを確認してください。

【セリア・キャンドゥ】パスポートケースの取り扱いと売り場はどこ?

セリアは110円の「トゥインクルマーチ」が販売された事例あり

セリアでは「パスポートカバー トゥインクルマーチ」という商品が紹介されています。税込110円で、ピンク系とブルー系のデザインが確認されています。

オールアバウトの情報サイト「イチオシ」が2025年2月24日に公開した商品紹介では、実際の商品サイズや使い勝手が取り上げられました。

開いたときのサイズは約20.8×13.8cm。パスポートの表紙を差し込むカバー型で、航空券などを収納できるポケットも付いています。

パスポートを取り出さずに開きやすい構造も特徴です。カードケースとしての活用方法も紹介されており、旅行以外でも使える商品として取り上げられています。

売り場は旅行グッズのコーナーです。ただし、セリアは店舗ごとに品ぞろえが異なります。紹介された商品がすべての店舗で販売されているわけではありません。

キャンドゥは専用商品より一般的なカードケースを確認

キャンドゥについては、公式ネットショップの「パスケース・カードケース」カテゴリーを確認すると、リール付きホルダーやカード保護スリーブなどが掲載されています。

一方、今回確認した公式通販の商品一覧では、パスポート専用ケースは見つかりませんでした。

そのため、キャンドゥで探す場合は、旅行用品だけでなく、カードケースや書類収納用品のコーナーも確認するとよいでしょう。ただし、一般的なカードホルダーはパスポートのサイズに合うとは限りません。

100均のパスポートケースはどこに売っている?

店舗で探すときは、次の順番で確認すると見つけやすくなります。

  1. トラベル用品売り場:パスポートケース、旅行用ポーチ、圧縮袋などが並ぶ場所。
  2. バッグ・ポーチ売り場:カードケースや小物収納用品が置かれている場所。
  3. 文具・収納用品売り場:クリアケースやチケットホルダーなどが並ぶ場所。

ダイソー公式ネットストアでは、パスポートケースの商品カテゴリーは「靴・トラベル・雨具」です。実店舗でも、まず旅行用品のコーナーを探すとよいでしょう。

商品が見つからない場合は、店員に「パスポートカバー」または「パスポートケース」と伝えると案内してもらいやすくなります。

【価格・素材を比較】ダイソー・セリア・無印良品の違い

ここでは、2026年10月時点で確認できた主な商品の価格や素材、収納機能を整理します。

販売店・商品 税込価格 素材・サイズ 特徴・注意点
ダイソー 透明パスポートケース 110円 PVC・約20.1×13.8cm 透明で中身を確認しやすい。薄型タイプ。
ダイソー パスポートケース 220円 商品による 商品ごとに収納構造や仕様を確認。
ダイソー 二つ折りパスポートケース 330円 ポリエステル・ポリプロピレン・約13×18.5×1.5cm カード2枚分の収納、ペンホルダー、メッシュポケット付き。
Standard Products パスポートカバー 330円 ポリウレタン・約10.7×15.5×1.4cm シンプルなカバー型。水濡れや摩擦に注意。
セリア トゥインクルマーチ 110円 開いた状態で約20.8×13.8cm カバー型。航空券などを入れられるポケット付き。
キャンドゥ 専用品は確認できず 商品による 一般的なカードホルダーなどは公式通販に掲載。
無印良品 ポリエステルパスポートケース 2,290円 約23.5×13×2.5cm 6穴リング式。クリアポケット3枚付き。

価格と仕様は各社の公式商品情報および商品紹介記事をもとに整理しています。セリアの商品は紹介記事に掲載された販売事例であり、現在の店頭在庫を保証するものではありません。ダイソーも店舗や時期によって取り扱いが異なります。

比較すると、100均の商品はパスポート単体の保護や簡易収納に向いています。一方、無印良品の商品は旅行中の現金やレシート、メモ類まで整理したい人向けです。

無印良品の「ポリエステル パスポートケース クリアポケット付」は、税込2,290円。クリアポケット3枚と6穴リングを備えており、通貨やレシートを分けて管理できます。

公式オンラインストアの商品評価は4.7点(182件)です。ただし、レビューには「パスポート用には大きすぎた」「意外と重い」といった感想もあります。収納力と携帯性は必ずしも両立しないことが分かります。

ロフトや東急ハンズ(ハンズ)なども選択肢ですが、パスポートカバーと一般的なパスケースは別商品です。ロフトの公式ネットストアではパスポートケースの専用カテゴリーで商品が確認できない時期がある一方、パスポーチやトラベル用品など別の名称で商品が掲載されることがあります。検索する際は「パスポートケース」「パスポーチ」「トラベルオーガナイザー」など複数の名称を試すとよいでしょう。

【セキュリティ比較】ストラップ付き・首下げ式・スキミング防止は必要?

100均の透明カバーと、首下げ式やスキミング防止ケースは、そもそも守る対象が違います。海外旅行での安全性を考えるなら、この違いを理解しておきたいところです。

ストラップ付きパスポートカバーは紛失対策に便利

ストラップ付きのケースは、バッグの中での紛失や置き忘れを防ぎたい人に便利です。

ただし、一般的なストラップ付きパスケースは、交通系ICカードや社員証などを収納するためのものです。ダイソーにもストラップ付きのパスケースがありますが、カード用の商品をパスポート収納に流用できるとは限りません。

購入する際は、パスポートが無理なく入るサイズか、ストラップの取り付け部分が外れにくい構造かを確認しましょう。

首下げパスポートケースは海外旅行の貴重品管理向け

首下げパスポートケースは、首から下げてパスポートや現金、カードなどを持ち運ぶタイプです。

服の内側に収納できる商品なら、バッグを持ち歩かずに貴重品を身体に近い場所で管理できます。混雑した観光地や公共交通機関を利用する旅行では、バッグの開閉に気を配る場面も減らせます。

選ぶ際には、次のポイントを確認してください。

  • 首や肩に負担がかかりにくい軽量設計か。
  • ストラップの長さを調節できるか。
  • ファスナーや開閉部分がしっかりしているか。
  • パスポートと紙幣、カードを分けて収納できるか。
  • 衣服の下に着用してもかさばりにくいか。

ただし、首から下げるだけで盗難を完全に防げるわけではありません。外から見える位置に装着すると、かえって貴重品の存在が分かりやすくなる場合もあります。

スキミング防止パスポートケースは本当に必要?

スキミング防止ケースは、電波を遮断する素材などを使い、ICチップや非接触型カードの情報を読み取られにくくすることを目的とした商品です。

ただし、日本のICパスポートには、もともと不正な読み取りを防ぐための仕組みが備わっています。

外務省の「こんな時、パスポートQ&A」では、ICチップの情報を読み取るには、パスポートの写真ページを読み取り装置に当てる必要があると説明しています。さらに、パスポートを閉じてバッグやポケットに入れている状態では、通信可能範囲の10cm以内に読み取り装置が近づいても、IC情報は読み取られないとされています。

このため、一般的な日本のICパスポートについて、スキミング防止ケースを必ず購入しなければならないわけではありません。

それでも、複数のICカードやクレジットカードをまとめて持ち歩く人、電波遮断機能を追加したい人には、専用ケースを選ぶ意味があります。

重要なのは、スキミング防止機能と盗難防止機能を混同しないことです。電波を遮断するケースでも、パスポートそのものを盗難から守る機能があるとは限りません。

【耐久性・口コミ】100均の商品を長く使うための選び方

パスポートカバーの耐久性を比較するときは、価格だけでなく素材と構造を見る必要があります。

PVC・ポリウレタン・ポリエステルの違い

ダイソーの透明タイプに使われるPVCは、薄くて軽く、中身を確認しやすい素材です。反面、薄型の商品は折れ曲がりやすく、端や差し込み部分に負荷が集中する使い方には注意が必要です。

ポリウレタン製は、布製とは違った質感があり、シンプルなカバーとして使いやすい素材です。ただし、ダイソー系列のStandard Productsの商品説明では、水で濡らしたり摩擦を加えたりしないよう注意事項が記載されています。

ポリエステルとポリプロピレンを使用した330円の収納型ケースは、ポケットが多く、旅行用品を整理する用途に向いています。一方、水濡れや摩擦による色落ち・色移りの可能性があるため、濡れたまま保管する使い方は避けたいところです。

口コミ・評判で確認したいポイント

パスポートケースの口コミを見るときは、単純な星の数だけでなく、実際にどのような使い方をしているかを確認することが大切です。

無印良品の公式レビューでは、収納のしやすさやクリアポケットの使い勝手を評価する声が見られます。その一方で、2026年10月25日のレビューには、パスポート用としては大きく、持ち歩くにはかさばったという感想も掲載されています。

つまり、収納力の高さが必ずしも旅行中の携帯性につながるわけではありません。

一方、ダイソーの公式ネットストアでは、確認した110円の透明タイプや330円の二つ折りケースにレビューが掲載されていない商品もあります。そのため、ダイソーの商品については口コミの多さよりも、公式に記載されたサイズ・素材・収納仕様を確認することが現実的です。

購入前に確認したい5つのポイント
  • サイズ:日本のパスポートを無理なく収納できるか。
  • 開閉方法:パスポートを取り出しやすいか、差し込み部分が緩くないか。
  • 素材:薄型PVCなのか、ポリエステルやポリウレタンなのか。
  • 収納力:航空券やカードを一緒に入れたいのか。
  • 携帯性:バッグやポケットに入れたときにかさばらないか。

特に重要なのは、パスポートのサイズに合っていることです。サイズが小さすぎると収納できず、大きすぎるとバッグの中で動いてしまいます。

また、カバーを装着した状態でパスポートを開きにくくないかも確認しましょう。出入国審査や航空会社の手続きでは、必要に応じてカバーを外せる構造のほうが扱いやすい場合があります。

【プロの結論】用途別に選ぶならどのパスポートケースがおすすめ?

ここまでの価格・素材・機能を踏まえると、選択基準は次のように整理できます。

ダイソーの110円透明タイプが向いている人

  • パスポートの表紙を簡単に保護したい。
  • 中身を見分けやすい透明タイプが好き。
  • 旅行用品にあまり予算をかけたくない。
  • カードや紙幣は別の財布で管理する。

セリアの110円カバーが向いている人

  • デザイン性も重視したい。
  • 航空券などを一緒に収納したい。
  • カバー型でパスポートを開きやすいものがよい。

ダイソーの330円ケースが向いている人

  • パスポートと航空券をまとめて管理したい。
  • カードや現金も一緒に収納したい。
  • ペンなど旅行中の小物も持ち歩きたい。

無印良品や専門店の商品が向いている人

  • 現金やレシートを細かく仕分けしたい。
  • 長期旅行や出張で収納力を重視する。
  • 旅行以外にも日常的な整理用品として活用したい。

首下げ式・セキュリティポーチが向いている人

  • 貴重品をバッグとは別に管理したい。
  • 海外の混雑した場所を移動する予定がある。
  • 衣服の下に収納できるタイプを探している。

パスポートケースは高価であるほど安全というわけではありません。必要な機能が備わっているか、実際の旅行スタイルに合っているかが重要です。

また、2025年3月24日から交付されている2025年旅券は、顔写真ページにプラスチック基材を採用し、偽造・変造対策を強化したICパスポートです。2026年現在も従来の有効なパスポートは有効期間まで使用できます。新旧どちらの旅券でも、カバーはあくまで外側の保護用品として考え、旅券本体を折り曲げたり、強い力を加えたりしないようにしましょう。

【パスポートカバー100均】に関するよくある質問(FAQ)

Q1:ダイソーのパスポートカバーは110円で購入できますか?
A1:はい。公式ネットストアでは、税込110円の透明パスポートケースなどが掲載されています。ただし、店舗によって在庫状況や取り扱い商品は異なります。

Q2:セリアやキャンドゥにもパスポートケースはありますか?
A2:セリアでは税込110円の「パスポートカバー トゥインクルマーチ」の販売事例が紹介されています。キャンドゥは公式ネットショップで専用パスポートケースを確認できませんでした。いずれも店頭の品ぞろえは店舗によって異なります。

Q3:100均のパスポートケースにスキミング防止機能はありますか?
A3:今回確認した100均のパスポート専用品では、スキミング防止を明記した商品は確認できませんでした。なお、日本のICパスポートには不正読み取りを防ぐ仕組みがあり、閉じた状態でバッグやポケットに入れている場合、外部からIC情報を読み取ることはできないと外務省が説明しています。

Q4:100均のパスポートケースはどこの売り場にありますか?
A4:ダイソーでは「靴・トラベル・雨具」のカテゴリーに掲載されています。セリアでは旅行グッズ売り場での販売事例があります。店舗によってはバッグ・ポーチや文具用品の周辺も確認するとよいでしょう。

Q5:パスポートカバーと首下げケースはどちらがおすすめですか?
A5:表紙の傷や汚れを防ぎたいなら通常のパスポートカバー、貴重品を身体に近い場所で管理したいなら首下げケースが適しています。両者は目的が違うため、必要に応じて併用する方法もあります。

2026年10月現在、パスポートカバーは100均でも購入できます。ダイソーには税込110円の透明タイプをはじめ、220円の商品や330円の収納型ケースがあり、セリアにも110円のパスポートカバーの販売事例があります。

表紙の傷や汚れを防ぐことが目的なら、110円の商品でも必要な役割を果たせます。航空券やカード、現金までまとめて管理したいなら、ダイソーの330円商品や無印良品の収納型ケースが候補になります。

ただし、首下げ式やスキミング防止タイプは通常のカバーとは役割が異なります。海外での貴重品管理を重視する場合は、収納方法やストラップの構造、電波遮断機能の有無を確認して選ぶことが大切です。

最終的には、パスポート単体を保護するなら100均、旅行用品を一括管理するなら収納型、盗難対策を重視するなら専用セキュリティポーチという使い分けが合理的です。出発直前に慌てないよう、店舗在庫とサイズを事前に確認し、自分の旅行スタイルに合った商品を準備しておきましょう。

同じカテゴリの記事

一之瀬 美緒

スマホと家電のレビューを7年。スペックはメーカー公式の仕様表、価格は販売店の表示を基準にしています。

おすすめの関連記事