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髙橋真梨子の紅白出場は何回?歴代7曲と初出場の真相、2026年最新活動を徹底解説

如月 なお 如月 なお • 更新: • 公開: • 読了約 22 分
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髙橋真梨子(高橋真梨子)は、1984年の「桃色吐息」から2025年の第76回NHK紅白歌合戦まで、長年にわたって紅白の舞台に立ってきた日本を代表する実力派歌手だ。2013年には29年ぶりの復帰で紅組トリを務め、2015年から2017年には3年連続で出演。さらに2024年、2025年にも連続出場を果たした。

紅白の出場回数はソロ名義で計7回。披露した楽曲には「桃色吐息」「for you…」「五番街のマリーへ2015」「ごめんね…」など、世代を超えて親しまれる名曲が並ぶ。一方、ペドロ&カプリシャス時代の1974年にも紅白に出演しており、1984年が初めての紅白出演というわけではない。ここには出場回数を調べるうえで見落としやすいポイントがある。

2026年10月31日現在、第77回NHK紅白歌合戦への出場は発表されているのか。ラストツアーとして開催された「LIVE EPILOGUE 2024-2025」以降の活動も含め、歴代の記録と最新情報を整理する。

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> - 紅白出場回数: ソロ名義では計7回。2025年の第76回が7回目に当たる。
> - 初出場の経緯: 1974年にペドロ&カプリシャスとして初出演。1984年はソロ歌手としての初出場。
> - 代表的な紅白歌唱曲: 「桃色吐息」「for you…」「五番街のマリーへ2015」「ごめんね…」。
> - 2013年の記録: 第64回で「for you…」を披露し、紅組トリを担当した。
> - 2024・2025年: 第75回、第76回に2年連続出場。
> - 2026年の状況: 10月31日時点で第77回の出場歌手は未発表。本人の新たな全国ツアーも公式発表を確認できない。

【結論】髙橋真梨子の紅白出場回数はソロ名義で7回!初出場には意外な経緯も

高橋真梨子紅白

髙橋真梨子の紅白出場回数は、2025年の第76回終了時点でソロ名義7回となっている。

ただし、紅白への初出演は1984年ではない。1974年、第25回NHK紅白歌合戦にペドロ&カプリシャスのボーカリストとして出演し、「ジョニィへの伝言」を歌っている。

デイリースポーツの2013年11月21日付報道でも、1974年のグループでの初出演と、1984年のソロ初出演が区別されている。

つまり、紅白の出場歴を正確に理解するには、グループ時代とソロ時代を分けて考える必要がある。

1974年と1984年は何が違う?

1972年、髙橋真梨子はペドロ&カプリシャスの2代目ボーカリストに就任。1973年には「ジョニィへの伝言」でレコードデビューし、「五番街のマリーへ」などのヒット曲を生み出した。

そして1974年、第25回紅白歌合戦にペドロ&カプリシャスとして初出場する。

その後、1978年にグループを離れ、「あなたの空を翔びたい」でソロデビュー。1984年には「桃色吐息」が大ヒットし、第35回紅白歌合戦にソロ歌手として初出場した。

この違いを整理すると次のようになる。

- 1974年:ペドロ&カプリシャスのボーカリストとして初出演
- 1984年:ソロ歌手として初出演
- 2013年:ソロ2回目、紅組トリを担当
- 2025年:ソロ7回目の出場

したがって、一般的に紹介される「紅白7回出場」は、1984年以降のソロ名義での記録だ。1974年のグループ出演まで含めて本人のステージ出演歴を数える場合は、合計8回となる。

この数え方の違いが、インターネット上で出場回数に関する情報が食い違って見える主な理由である。

【歴代出場年・歌唱曲一覧】1984年から2025年までの全7回を総整理

髙橋真梨子のソロ名義での紅白出場歴は、1984年、2013年、2015年、2016年、2017年、2024年、2025年の計7回だ。

特に2013年以降は、出演するたびに異なる時代の代表曲を選び、長いキャリアを象徴するステージを披露してきた。

髙橋真梨子の紅白歴代出場記録
年・放送回 ソロ出場回数 歌唱曲 主な注目ポイント
1984年・第35回 初 桃色吐息 ソロ初出場
2013年・第64回 2回目 for you… 29年ぶりの復帰、紅組トリ
2015年・第66回 3回目 五番街のマリーへ2015 特別バージョンを披露
2016年・第67回 4回目 ごめんね… 代表的なヒット曲を披露
2017年・第68回 5回目 for you… 3年連続出場
2024年・第75回 6回目 for you… 7年ぶりの出場
2025年・第76回 7回目 桃色吐息 2年連続出場

※1974年のペドロ&カプリシャス名義での出演は、上記のソロ出場回数に含めていない。

1984年の初出場は、ソロ歌手としての人気を決定づけた「桃色吐息」が選ばれた。

2013年には「for you…」で紅組の最後を飾り、2015年にはペドロ&カプリシャス時代の名曲「五番街のマリーへ」を新たな形で披露。2016年は「ごめんね…」、2017年は再び「for you…」と、楽曲の幅を見せている。

その後、2024年と2025年にも出演。2024年は「for you…」、2025年は「桃色吐息」を選曲した。

2013年の紅組トリについては当時の曲順発表報道、2015〜2017年については日刊スポーツの紅白曲順記録、2024・2025年についてはNHKの出場歌手発表と曲目情報で確認できる。

【代表曲を徹底解説】「桃色吐息」「for you…」「ごめんね…」が紅白で愛される理由

髙橋真梨子の紅白歌唱曲を振り返ると、単なるヒット曲の羅列ではなく、歌手としての歩みを象徴する楽曲が選ばれていることが分かる。

ここでは、紅白の歴史と結び付けて代表曲の背景を整理する。

1. 桃色吐息|1984年のソロ初出場を飾った代表曲

1984年5月に発売された「桃色吐息」は、髙橋真梨子のソロキャリアを代表する大ヒット曲だ。

作詞は康珍化、作曲は佐藤隆。大人の恋愛を感じさせる歌詞と、印象的なメロディーが特徴となっている。

同年の第35回紅白歌合戦では、この楽曲を歌唱。ソロ歌手としての存在感を広く印象付けた。

さらに2025年、第76回紅白歌合戦でも再び「桃色吐息」を披露した。

初出場時の代表曲を41年後の紅白で再び歌ったことは、長いキャリアを象徴する出来事だった。

2. for you…|紅組トリを含む複数回の紅白歌唱

1982年に発売された「for you…」は、髙橋真梨子の代表曲として長く愛されている。

作詞は大津あきら、作曲は鈴木キサブロー。第11回東京音楽祭世界大会で金賞を受賞した楽曲でもある。

紅白では次の4回に選ばれている。

- 2013年・第64回
- 2017年・第68回
- 2024年・第75回

※1984年からのソロ出場記録のうち、2013年、2017年、2024年の3回。

特に2013年は紅組トリとして披露され、大みそかの番組を締めくくる紅組最後のステージを担当した。

また、2024年の第75回でも同曲が選ばれた。初披露から長い年月が経過しても、代表曲として支持され続けていることがうかがえる。

3. 五番街のマリーへ2015|グループ時代の名曲をソロで再構成

「五番街のマリーへ」は、ペドロ&カプリシャス時代を代表する1973年のヒット曲だ。

作詞は阿久悠、作曲は都倉俊一。

2015年の第66回紅白歌合戦では、特別バージョンの「五番街のマリーへ2015」として披露された。

この選曲には、ソロ歌手としての歩みだけでなく、グループ時代から続く音楽人生を振り返る意味も感じられる。

日刊スポーツの2015年12月31日付の紅白詳報にも、同曲の特別バージョンを歌唱した記録が残っている。

4. ごめんね…|2016年に選ばれた代表的なヒット曲

1996年に発売された「ごめんね…」は、髙橋真梨子の代表曲の一つ。

1990年代の彼女を語るうえで欠かせない楽曲であり、紅白では2016年の第67回に披露された。

2016年は芸能生活50周年イヤーに当たり、同年にはカーネギーホールの大ホール公演も行っている。

長年積み重ねてきた歌手としての実績が、国内外のステージで示された時期だった。

このように、紅白の選曲には1980年代の代表曲だけでなく、1990年代以降のヒット曲も含まれている。

【2013年紅組トリの真相】29年ぶりの復帰で大役を任された理由

髙橋真梨子の紅白出場歴を語るうえで、2013年の第64回は特に重要な年だ。

1984年のソロ初出場から29年ぶりの復帰となり、披露曲には「for you…」が選ばれた。

さらに注目を集めたのが、紅組トリへの起用だった。

29年ぶりの復帰で紅組最後のステージに

2013年12月26日、NHKは第64回紅白歌合戦の曲順を発表した。

その中で、髙橋真梨子が紅組のトリを務めることが明らかになった。

当時の報道によると、ソロ歌手として2回目の出場で紅組トリに抜てきされるのは異例だった。

実際の放送では「for you…」を熱唱。紅組の最後を飾った後、白組トリのSMAP、さらに番組全体の大トリを務めた北島三郎へとステージが引き継がれた。

ここで注意したいのは、髙橋真梨子が務めたのは紅組トリであり、番組全体の大トリではないという点だ。

なぜ「for you…」が選ばれたのか

2013年はレコードデビュー40周年という節目でもあった。

ビクターエンタテインメントのプロフィールによれば、髙橋真梨子は1973年に「ジョニィへの伝言」でデビューし、1982年の「for you…」で東京音楽祭世界大会の金賞を獲得。その後も「桃色吐息」などのヒットを重ねてきた。

さらに、紅白復帰前の2013年には40周年記念アルバム「高橋40年」を発売している。

29年間、紅白に出演していなかった期間も、アルバム制作やコンサート活動を継続していた。

つまり、2013年の紅組トリは、単なる懐かしの歌手の復帰ではなく、40年にわたる音楽活動の実績を背景にした起用だった。

2015〜2017年は3年連続出場

2013年の復帰後、2015年から2017年まで3年連続で紅白に出演した。

2015年は「五番街のマリーへ2015」、2016年は「ごめんね…」、2017年は「for you…」。

それぞれ異なる年代の楽曲が選ばれ、彼女の幅広いレパートリーが改めて示された。

2017年の第68回では、紅組22番目に登場し、「for you…」を披露している。

この時期の3年連続出場は、1984年のソロ初出場から続くキャリアの中でも、紅白との結び付きが強まった時期といえる。

【2024・2025年の紅白】7年ぶりの復帰から2年連続出場へ

2017年の出演後、髙橋真梨子はしばらく紅白の舞台から離れていた。

次の出演は2024年、第75回NHK紅白歌合戦。2017年以来、7年ぶりの出場だった。

2024年・第75回は「for you…」を披露

2024年11月19日、ビクターエンタテインメントは第75回NHK紅白歌合戦への出場決定を発表した。

当時の出場歌手一覧では、髙橋真梨子は6回目の出場として紹介されている。

12月23日に発表された歌唱曲は「for you…」。

1982年発売の代表曲が、再び紅白のステージに選ばれた。

同年の出演は、2023年のレコードデビュー50周年を経た後の大きな節目でもあった。

2025年・第76回は「桃色吐息」で2年連続出場

2025年11月14日、ビクターエンタテインメントは第76回NHK紅白歌合戦への出場決定を発表した。

これによって2年連続の出演が実現し、ソロ名義で通算7回目の紅白出場となった。

歌唱曲は「桃色吐息」。

1984年のソロ初出場時に披露した代表曲が再び選ばれた。

第76回の出場歌手一覧でも、髙橋真梨子は7回目と記載されている。

1984年の初出場から2025年まで、実に41年の時間が流れている。紅白で同じ楽曲を歌い直すことによって、長いキャリアそのものがステージの見どころになった。

【2026年最新】現在の活動と第77回NHK紅白歌合戦への出場発表状況

2026年10月31日現在、髙橋真梨子の活動で注目されるのは、2024年から2025年にかけて開催されたアンコールツアー「Mariko Takahashi Concert FINAL 2024-2025 EPILOGUE with Henry Band」と、そのライブ作品だ。

一方、第77回NHK紅白歌合戦への出場については、現時点で正式発表されていない。

LIVE EPILOGUE 2024-2025はラストツアーのアンコール公演

髙橋真梨子は2022年1月から2023年1月まで、全国コンサートツアー「our Days - Last Date -」を開催した。

これは最後の全国ツアーとして位置付けられていた。

その後、アンコールを望むファンの声に応える形で企画されたのが、「Mariko Takahashi Concert FINAL 2024-2025 EPILOGUE with Henry Band」だ。

ビクターの公式スペシャルサイトによると、ツアーは2024年10月12日に東京・立川STAGE GARDENからスタート。約7か月をかけて9都市21公演を開催し、2025年4月・5月の東京国際フォーラム ホールAでの公演をもって終了した。

項目 内容
ツアー名 Mariko Takahashi Concert FINAL 2024-2025 EPILOGUE with Henry Band
開始日 2024年10月12日
開催都市 9都市
公演数 全21公演
最終公演 2025年5月9日・東京国際フォーラム ホールA
映像・音源作品 LIVE EPILOGUE ~Last Tour Encore~
発売日 2025年10月8日
発売形態 Blu-ray・DVD・CD(2枚組)

2025年10月8日には、ツアーの模様を収録した「LIVE EPILOGUE ~Last Tour Encore~」が発売された。

東京国際フォーラム ホールAで開催された2025年5月8日・9日の公演を中心に、代表曲を収録した作品となっている。

収録曲には次のような楽曲が並ぶ。

- あなたの空を翔びたい
- 桃色吐息
- 五番街のマリーへ
- 遥かな人へ
- はがゆい唇
- ごめんね…
- for you...
- ジョニィへの伝言
- 別れの朝

紅白で披露された名曲が複数収録されており、紅白の歌唱曲を改めて楽しみたいファンにとっても注目の作品だ。

2026年もテレビで歌声を披露

2026年の公式サイトには、NHK総合「うたコン」の再放送情報が掲載されている。

2026年8月23日には、4月7日放送の「あこがれの歌姫スペシャル」が再放送され、「for you...」「桃色吐息」の歌唱が案内された。

また、2025年には「桃色吐息」のリミックス企画が実施され、応募作品の中から選ばれた13トラックの配信も行われている。

こうした動きからは、過去の名曲を現在の音楽ファンや新しい世代へ届ける取り組みも続いていることが分かる。

2026年10月31日時点では、新たな全国コンサートツアーの開催発表は公式情報上確認できない。最新の公演情報については、本人のオフィシャルサイトやビクターの公式案内が確認先となる。

2026年・第77回NHK紅白歌合戦への出場は決まった?

2026年12月31日に放送予定の第77回NHK紅白歌合戦について、10月31日時点では出場歌手の正式発表が確認されていない。

したがって、髙橋真梨子の出場も、落選も、まだ確定していない。

参考までに、直近2年間の発表日は次のとおりだ。

- 2024年11月19日:第75回の出場歌手発表
- 2025年11月14日:第76回の出場歌手発表

近年は11月中旬に出場歌手が発表される傾向があるものの、第77回の発表日については正式な案内を待つ必要がある。

過去の実績を踏まえて出演を期待する声があったとしても、それは予想の段階であり、正式な出場決定とは異なる。

【高橋真梨子紅白】に関するよくある質問(FAQ)

Q1:髙橋真梨子の紅白出場回数は何回ですか?

A1:2025年の第76回終了時点で、ソロ名義では通算7回です。1974年にはペドロ&カプリシャスのボーカリストとしても出演しているため、グループ時代を含めて本人の出演歴を数える場合は8回となります。

Q2:髙橋真梨子の紅白初出場は何年ですか?

A2:ソロ歌手としての初出場は1984年、第35回NHK紅白歌合戦です。「桃色吐息」を披露しました。ただし、1974年にはペドロ&カプリシャスとして初出演しています。

Q3:2013年の紅白では何を歌いましたか?

A3:第64回NHK紅白歌合戦で「for you…」を披露しました。29年ぶりの復帰で、紅組トリを務めたことでも知られています。

Q4:2015年から2017年までの歌唱曲は何ですか?

A4:2015年は「五番街のマリーへ2015」、2016年は「ごめんね…」、2017年は「for you…」です。3年連続で出場しました。

Q5:2024年と2025年の紅白では何を歌いましたか?

A5:2024年の第75回は「for you…」、2025年の第76回は「桃色吐息」です。2年連続出場となり、2025年はソロ名義で7回目の出演でした。

Q6:髙橋真梨子は2026年の紅白に出場しますか?

A6:2026年10月31日時点では、第77回NHK紅白歌合戦の出場歌手が正式発表されていないため、出演は未確定です。

Q7:2026年現在もコンサート活動をしていますか?

A7:2024年10月から2025年5月まで、9都市21公演のアンコールツアーを開催しました。2025年10月にはライブ作品「LIVE EPILOGUE ~Last Tour Encore~」も発売されています。2026年にはNHK「うたコン」の再放送情報も公式サイトに掲載されていますが、新しい全国ツアーの開催は公式発表されていません。

髙橋真梨子の紅白出場歴を振り返ると、ソロ名義での7回という数字だけでは語り切れない長い音楽人生が見えてくる。

1974年にはペドロ&カプリシャスとして初出演し、1984年には「桃色吐息」でソロ初出場。その後、2013年の29年ぶりの復帰で紅組トリを務め、2015年から2017年まで3年連続出場を果たした。

さらに2024年、2025年には2年連続で出演。「for you…」や「桃色吐息」といった代表曲を歌い続けている。

2026年は、アンコールツアー「EPILOGUE」の映像作品やテレビでの歌唱を通して、これまでの音楽活動を振り返ることができる年でもある。

今後の紅白出演については、第77回の正式発表が注目される。

髙橋真梨子の紅白記録を調べる際に押さえておきたいポイントは、次の3つだ。

1. 出場回数はソロ名義7回。 1974年のペドロ&カプリシャス時代を含めると、本人の出演歴は8回。
2. 2013年の紅組トリは大きな転換点。 29年ぶりの復帰で「for you…」を披露した。
3. 2026年の出場はまだ未確定。 現在の活動と紅白の正式発表は分けて確認する必要がある。

「桃色吐息」「for you…」「五番街のマリーへ」「ごめんね…」。これらの楽曲が長く歌い継がれていることこそ、髙橋真梨子が紅白の歴史に残してきた大きな足跡だ。

参考にした主な公表資料

- ビクターエンタテインメント:髙橋真梨子公式プロフィール・紅白出場決定のお知らせ
- 髙橋真梨子オフィシャルサイト:2026年のメディア出演情報
- ビクターエンタテインメント:LIVE EPILOGUE作品情報
- 日刊スポーツ:2015〜2017年の紅白歌唱記録
- デイリースポーツ:1974年のグループ出演と1984年のソロ初出場に関する報道
- NHK紅白歌合戦の各年の出場歌手・歌唱曲発表資料

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如月 なお
コンテンツディレクター 如月 なお
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アイドルグループのリリース情報とライブ告知を追いかけて8年。卒業や加入の発表は必ず公式発表の日付とあわせて記録しています。

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