ホーム アイドル・グラビア 伊豆田莉奈の現在は?AKB48からBNK48・CGM48、卒業後の活動まで徹底解説

伊豆田莉奈の現在は?AKB48からBNK48・CGM48、卒業後の活動まで徹底解説

早瀬 智也 早瀬 智也 • 更新: • 公開: • 読了約 23 分
目次

伊豆田莉奈(いずた りな)さんは、AKB48の10期生として芸能活動をスタートし、その後タイのBNK48、CGM48へと活動の舞台を広げてきた日本人タレントです。CGM48ではメンバーと劇場支配人を兼任し、グループの立ち上げやメンバー育成にも携わりました。2024年11月に48グループを卒業した後もタイを拠点に活動を続け、2025年にはIC45 Entertainmentへ移籍。2026年現在はソロアーティスト、インフルエンサー、イベントMC、アイドルの育成・プロデュースなど、活動の幅を広げています。

AKB48時代の「いずりな」という愛称で記憶している人にとって、現在の活動は気になるところでしょう。実際、2026年にはタイフェスティバル東京のMCやバンコクでの音楽イベントへの出演など、日本とタイの両方で存在感を示しています。ここでは、本人の公式プロフィールや発信、過去の発表、2026年のインタビュー・活動報道をもとに、伊豆田莉奈さんの経歴と現在地を整理します。

【伊豆田莉奈のプロフィール】生年月日・出身地・愛称・所属事務所

伊豆田莉奈

伊豆田莉奈さんは、日本とタイのアイドルシーンを経験してきたタレントです。AKB48加入から海外グループへの移籍、そして独立後の活動まで、15年を超えるキャリアを持っています。

基本プロフィールは次のとおりです。

  • 名前:伊豆田莉奈(いずた りな)
  • 英語表記:Rina Izuta
  • 生年月日:1995年11月26日
  • 出身地:埼玉県
  • 年齢:30歳(2026年11月1日時点)
  • 愛称:いずりな、Izurina
  • AKB48加入:2010年・10期生
  • 過去の所属グループ:AKB48、BNK48、CGM48
  • 現在の所属事務所:IC45 Entertainment

生年月日と出身地は、AKB48公式の過去の選抜総選挙プロフィールにも掲載されています。1995年11月26日生まれのため、2026年11月26日に31歳を迎えます。

愛称の「いずりな」は、伊豆田莉奈さんを象徴する呼び名です。タイでの活動では「Izurina」という表記も広く使われています。日本語とタイ語の両方で活動してきたため、現在は日本のファンだけでなく、タイのファンにも親しまれています。

所属事務所については、2025年7月16日に株式会社Superballが公式サイトで移籍を発表しました。同月をもってSuperballからIC45 Entertainmentへ移籍するという内容です。したがって、AKB48やCGM48の在籍情報と現在の所属情報は分けて理解する必要があります。

【経歴・年表】AKB48加入からBNK48、CGM48総支配人就任まで

伊豆田莉奈さんのキャリアを理解するうえで重要なのは、国内のAKB48から海外のBNK48、さらに新設グループCGM48へと、段階的に活動の役割を変えていった点です。

オリコンの過去の報道やAKB48関連のプロフィール、CGM48卒業時の発表を整理すると、主な経歴は以下のようになります。

時期 所属・出来事 主な活動・実績
2010年3月 AKB48加入 第10期研究生オーディションに合格
2012年6月 正規メンバー昇格 チームAへの所属が発表される
2014~2015年 AKB48で活動 チームB、チーム4などで経験を積む
2017年4月 BNK48移籍発表 本人の希望によるタイ・バンコクへの移籍
2017年7月 BNK48完全移籍 タイでのアイドル活動を本格化
2019年7月 CGM48移籍・劇場支配人就任発表 メンバーと運営側の役割を兼任
2019年12月 CGM48で活動 デビューシングル「Chiang Mai 106」に参加
2024年7月 卒業発表 CGM48卒業と支配人退任を発表
2024年11月 48グループ卒業 11月30日に卒業コンサートを開催
2025年7月 IC45 Entertainmentへ移籍 新たな所属事務所で活動
2025年12月 ソロアーティストとして活動 初のソロシングル「Tadaima」を発表
2026年 日タイ両国で活動 イベントMC、ソロ活動、アイドル育成・プロデュースなど

AKB48時代:研究生から正規メンバーへ

2010年3月、伊豆田莉奈さんはAKB48第10期研究生オーディションに合格しました。同年6月にはセレクション審査を通過し、正式に研究生として活動を開始しています。

AKB48の研究生時代は、先輩メンバーの代役として劇場公演に出演しながら、歌やダンス、ステージでの対応力を磨く期間でもありました。複数の公演ポジションを覚える必要がある環境で経験を積み、2012年6月24日に正規メンバーへの昇格が発表されました。

その後はチームA、チームB、チーム4などで活動。AKB48公式の過去のプロフィールでも、10期生としての経歴が確認できます。

この時期に培った劇場公演の経験や、先輩・後輩をつなぐ役割は、後年のタイでの活動にも生かされることになります。

BNK48への移籍:2017年にタイへ渡った理由

大きな転機となったのが、2017年のBNK48への移籍です。

2017年4月、AKB48の公演でタイ・バンコクを拠点とするBNK48への移籍が発表されました。同年6月には現地でメンバーとしてお披露目され、7月2日に完全移籍しています。

当時の移籍は、単に所属先を変更するだけではありませんでした。日本で経験したAKB48の活動を、海外の姉妹グループで生かす挑戦でもありました。

BNK48はタイのアイドル市場で急速に認知度を高めていたグループです。日本の48グループが持つ劇場公演やファンとの交流を基盤としながら、タイ独自の文化や音楽シーンに合わせた展開を進めていました。

伊豆田さんはタイでの活動を通じて言語や文化への理解を深め、現地のファンとの関係を築いていきます。2026年のThaiNowのインタビューでは、当時は好奇心からタイに飛び込んだこと、滞在期間や将来を具体的に決めていたわけではなかったことを振り返っています。

【CGM48総支配人】メンバーと運営を兼任した異例のキャリア

伊豆田莉奈さんの経歴で、特に特徴的なのが2019年のCGM48への移籍です。

2019年7月10日、タイ・バンコクで行われた記者会見で、BNK48からCGM48への完全移籍と劇場支配人への就任が発表されました。オリコンやスポニチなどの報道でも、この人事は大きく取り上げられています。

CGM48はタイ北部のチェンマイを拠点とするグループです。バンコクを拠点とするBNK48に続く、タイ国内の48グループとして誕生しました。

伊豆田さんに与えられた役割は、ステージに立つメンバーだけではありません。劇場支配人として、グループの運営やパフォーマンスの向上にも関わる立場となりました。

劇場支配人として担当した仕事

2026年9月のThaiNowインタビューで、伊豆田さんはCGM48時代にダンス指導だけでなく、オーディションやグループづくりにも関わったことを説明しています。

具体的には、次のような仕事がキャリアの重要な部分を占めていました。

  • メンバー育成:ダンスやステージでの振る舞い方を指導する。
  • オーディション:新しいメンバーの選考に携わる。
  • グループづくり:メンバーやスタッフと連携し、グループの方向性を支える。
  • パフォーマンス向上:劇場やライブでの表現力を高める。
  • メンバーのサポート:自身の海外活動経験を生かし、後輩を支える。

当時の発表での正式な役職表記は「CGM48劇場支配人」です。日本語の記事や紹介では「総支配人」と表現されることもありますが、役職名を正確に理解するには、2019年の発表にある劇場支配人という表記を押さえておく必要があります。

「Reborn」で見せた日本とタイをつなぐ実績

音楽面でも、伊豆田さんには特徴的な実績があります。それが楽曲「Reborn」です。

2026年9月のインタビューで本人は、AKB48で初めてセンターを務めた大切な楽曲が「Reborn」だったと振り返っています。その後、BNK48でもタイ語版のセンターを担当しました。

同じ楽曲の日本語版とタイ語版の両方でセンターを務めた経験は、48グループの中でも特別なものだったと本人は語っています。

この経験は、伊豆田さんのキャリアを象徴する出来事です。日本で身につけた表現や経験をタイのステージで再構築し、異なる言語のファンに届けたからです。

また、CGM48ではメンバーとしての活動と運営側の仕事を同時に経験しました。アイドルとしての現場感覚を持ちながら、グループを育てる立場に移ったことが、その後のプロデュース活動にもつながっています。

【2024年卒業】伊豆田莉奈はなぜCGM48を離れたのか

2024年7月7日、チェンマイで開催された「CGM48 七夕イベント」で、伊豆田莉奈さんは48グループからの卒業を発表しました。あわせてCGM48の支配人から退任することも明らかになっています。

卒業発表時、伊豆田さんはAKB48、BNK48、CGM48の3グループで活動してきた約14年間を振り返りました。日本での経験に加え、タイで出会った人々やメンバー、ファンとの交流が、自身にとって大切な財産になったという趣旨のコメントを発表しています。

また、卒業後については、タイと日本を拠点に両国をつなぐ仕事をしていきたいという方向性を示していました。

卒業コンサートは2024年11月30日

最後の大きな節目となったのが、2024年11月30日にバンコクで開催された「Izurina's Graduation Concert~ทุกคน Arigatou~ありがとう」です。

CGM48のメンバーに加え、BNK48のメンバーや、元BNK48のチャープラン・アリークン、大久保美織、元CGM48キャプテンのオームなども参加しました。複数のグループで築いてきた人間関係が、卒業コンサートという形で表れたイベントでした。

11月24日には卒業公演も行われ、11月30日をもってCGM48としての活動を終了しています。

卒業は芸能活動の引退ではない

ここで間違えやすいのが、「48グループ卒業」と「芸能界引退」を同じ意味で捉えてしまうことです。

伊豆田さんが終了したのはAKB48グループのメンバーとしての活動とCGM48の支配人としての役割です。タイでの生活や芸能活動そのものを終えたわけではありません。

実際、卒業後もタイを拠点とする活動を継続し、2025年にはソロアーティストとしての楽曲を発表。2026年にはイベント出演やMC、若手アイドルの指導など、新しい分野に挑戦しています。

【2026年最新】伊豆田莉奈の現在は?IC45 Entertainmentとソロ活動

2026年11月現在、伊豆田莉奈さんはタイを拠点にソロアーティスト、インフルエンサー、タレントとして活動しています。48グループを離れた後も、ステージに立つ仕事とアイドルを育てる仕事の両方を続けている点が特徴です。

2025年にIC45 Entertainmentへ移籍

2025年7月、伊豆田さんは株式会社Superballからタイの芸能事務所IC45 Entertainmentへ移籍しました。この移籍は2025年7月16日付のSuperball公式発表で確認できます。

IC45 Entertainmentへの移籍によって、タイでの芸能活動を新たな所属先のもとで展開する体制となりました。

ソロデビュー曲「Tadaima」を発表

2025年12月5日には、ソロアーティストとして初のシングル「Tadaima(ただいま)」を発表しました。

タイランドハイパーリンクスの報道によると、本作はIC45 Entertainmentから発表された初のタイ語ソロシングルです。タイ語の歌詞を中心に、日本的なテイストやタイらしい音楽の要素を取り入れ、日本とタイの両方で活動してきた伊豆田さんの経験を反映した作品になっています。

2025年11月29日のバースデーイベントでは楽曲がお披露目され、CGM48の元メンバーなども参加しました。

さらに2026年9月のインタビューでは、48グループ卒業後は当初、インフルエンサー活動や日タイ交流の仕事を中心にする予定で、アイドルを続けるつもりはなかったと説明しています。しかし、ファンから再びステージに立つ姿を見たいという声が寄せられたことが、ソロアイドルとしての活動を始めるきっかけになったそうです。

2026年の日本での活動:タイフェスティバル東京でMC

2026年5月9日・10日に東京の代々木公園で開催された「第26回タイフェスティバル東京」では、メインMCを担当しました。

本人も2026年4月23日付のnoteで、日本への一時帰国とMC就任を報告しています。BNK48時代には同イベントでライブ出演した経験がありましたが、48グループ卒業後にMCとして出演するのは初めてだったと説明しています。

また、5月には名古屋や大阪のタイフェスティバルにも出演。5月26日には東京・赤羽の「マイペンライアイドルフェス Vol.42」にも登場しました。

この一連の活動から分かるのは、伊豆田さんが単に日本へ帰国してライブをするだけではなく、タイの文化やエンターテインメントを日本の観客に紹介する役割を担っていることです。

2026年8月:タイの大型イベントにも出演

2026年8月22日には、バンコクのThe Street Ratchadaで開催された「Siamdol 9th Anniversary Live」に出演しました。

さらに8月28日から30日に開催された「NIPPON HAKU BANGKOK 2026」では、8月29日のTIF ASIA TOURとのコラボレーションステージに参加。稲場愛香さんやmaidreamin Thailandとともに、ライブショーケースやトークを通して日本のアイドル文化をタイの観客に紹介しました。

2026年9月15日公開のThaiNowのインタビューでも、タイを拠点にソロアーティスト、インフルエンサーとして活動しながら、日本とタイをつなぐイベントMCや出演、アイドルの育成・プロデュースに取り組んでいることが紹介されています。

アイドルを育てる側へ:プロデュースと指導

卒業後の伊豆田さんを理解するうえで見逃せないのが、若手アイドルの育成です。

2026年のインタビューでは、他のアイドル事務所でオーディションの審査員やレッスン指導を担当する機会が増えていると説明しています。ダンスだけではなく、ステージでの振る舞いやパフォーマンスについて、自身の経験を若い世代に伝えているそうです。

また、maidreaminとPatlushによる新しいアイドルプロジェクト「Dreamin Project」では共同プロデュースにも携わっています。

この活動の背景には、AKB48、BNK48、CGM48で経験した育成と運営の仕事があります。ステージに立つ側だけでなく、メンバーを選び、育て、グループを形にする側の経験を持つことが、現在の仕事の強みになっています。

【Instagram・X】伊豆田莉奈の公式SNSと最新情報の確認方法

伊豆田莉奈さんの現在の活動を追うなら、本人のSNSとnoteが有力な情報源です。日本語とタイ語の両方で発信しているため、国内のメディア記事だけでは分からない日常や仕事の情報も確認できます。

Instagram

Instagramのアカウントは「@rinaizuta.official」です。本人のプロフィールには日本とタイの国旗が掲載され、仕事の問い合わせ先としてLINEやInstagramのDMが案内されています。

写真や動画を通じて、イベント出演、仕事、日常、美容関連の情報などを発信しています。活動の雰囲気を知りたい人にとって、チェックしやすいSNSです。

X(旧Twitter)

Xのアカウントは「@izuketsu_deen」です。日本語とタイ語を交えた投稿があり、イベントや出演情報、ファンに向けたメッセージなどを確認できます。

イベント出演の告知や当日の感想など、比較的タイムリーな情報を探す場合に便利です。

noteでも本人の言葉を発信

2026年3月15日には、本人名義のnoteを開始しました。初回投稿では、AKB48、BNK48、CGM48での活動を経て、現在はタイを拠点にインフルエンサー、ソロアーティストとして活動していることを自ら紹介しています。

また、SNSでは日常や仕事、美容について発信している一方、noteでは自身の経験や考えをより詳しく文章に残していきたいという趣旨も説明しています。

公式SNSのアカウント名を確認する際は、過去のCGM48在籍時のアカウントと現在の個人アカウントを混同しないことも大切です。現在のプロフィールを確認するなら、本人のInstagram、X、noteの最新投稿を優先するとよいでしょう。

【誤解を整理】伊豆田莉奈について知っておきたい3つのポイント

1. CGM48卒業後に芸能界を引退したわけではない

2024年11月に終了したのは48グループでの活動です。2025年のソロシングル発表、2026年のイベントMCや音楽活動など、卒業後も芸能活動は継続しています。

2. CGM48ではメンバーと支配人を兼任していた

伊豆田さんは、CGM48で単なる運営スタッフだったわけではありません。メンバーとしてステージに立ちながら、劇場支配人としてオーディションや育成、グループづくりにも関わっていました。この二つの役割を経験したことが、現在のプロデュース活動につながっています。

3. 2026年もタイだけでなく日本でも活動している

タイを拠点としているため、活動の中心はタイですが、2026年には東京のタイフェスティバルでMCを担当するなど、日本での仕事も続いています。日本に活動拠点を完全に戻したという意味ではなく、両国を行き来しながら仕事をしているという理解が適切です。

2026年9月のThaiNowインタビューでは、本人も日本とタイの両方を大切なホームとして捉えていることを語っています。タイで長く生活してきたことで、バンコクやチェンマイも第二の故郷のような場所になっているそうです。

【伊豆田莉奈】に関するよくある質問(FAQ)

Q1:伊豆田莉奈は2026年現在、何をしているの?
A1:タイを拠点に、ソロアーティスト、インフルエンサー、タレントとして活動しています。イベントMCや日タイ交流の仕事に加え、若手アイドルの育成、レッスン指導、プロデュースにも携わっています。

Q2:伊豆田莉奈はAKB48をいつ卒業した?
A2:2017年にBNK48への移籍を発表し、同年7月に完全移籍しました。その後、2019年にCGM48へ移籍。2024年7月に卒業を発表し、同年11月30日の卒業コンサートをもって48グループでの活動を終了しました。

Q3:伊豆田莉奈の現在の所属事務所はどこ?
A3:2025年7月にSuperballからIC45 Entertainmentへ移籍しています。2026年は同事務所に所属し、タイを中心にソロ活動やイベント出演などを展開しています。

Q4:伊豆田莉奈のInstagramとXのアカウントは?
A4:Instagramは「@rinaizuta.official」、Xは「@izuketsu_deen」です。また、2026年3月には本人名義のnoteも開始しています。

Q5:伊豆田莉奈は結婚している?
A5:結婚については、今回確認できた本人の公式プロフィールや2026年のインタビューで公表情報を確認できません。結婚の有無を断定できる公式情報はありません。

伊豆田莉奈さんの経歴は、AKB48の10期生として始まり、BNK48への海外移籍、CGM48での劇場支配人就任、そして48グループ卒業後のソロ活動へと続いています。

特に注目したいのは、2019年から2024年までCGM48のメンバーと支配人を兼任し、ステージに立つ側とグループを育てる側の両方を経験したことです。この経験が、2026年現在のアイドル育成やプロデュース活動の土台になっています。

2025年にはIC45 Entertainmentへ移籍し、ソロシングル「Tadaima」を発表。2026年にはタイフェスティバル東京のMCやNIPPON HAKU BANGKOKへの出演など、日本とタイを結ぶ仕事も広がっています。

今後の伊豆田莉奈さんを追う際は、48グループ時代の肩書だけで判断せず、ソロアーティスト、インフルエンサー、イベントMC、アイドルプロデューサーという現在の活動にも注目したいところです。長年培った日タイ双方の経験を生かし、表舞台と育成の両方でどのようなキャリアを築いていくのか、今後の展開が期待されます。

同じカテゴリの記事

早瀬 智也
トレンドリサーチャー 早瀬 智也
プロフィールを見る →

芸能担当12年。所属事務所の公式リリース、番組公式サイト、配信サービスの告知を一次情報として照合し、出典が確認できない話は記事に載せない方針で編集しています。

おすすめの関連記事